人と組織の未来を拓く

マネジメントフロンティア

 

 

  マネジメントフロンティアは、人材マネジメントの最前線(フロンティア)に
  つねに身を置き、人事教育の担当者、事業部門マネジャー、経営者の皆様を、
  情熱をもって支援してまいります。
 

 

 真に効果的な人事考課者研修の進め方

                       〜日本の人事部掲載記事〜

「日本の人事部」の弊社サイトに、弊社代表の横山が「真に効果的な人事考課者教育の」(19ページ)を掲載しました。

〜紹介文〜
 人事考課者教育は、管理職教育の中で最も重要な部分ですが、一般に制度や評価要素の細部の解釈論に流れがちです。そういう事柄は、訓練実施の前提に過ぎません。上司自身の、判断力、部下指導育成力の向上こそが主眼であり、評価測定の正確さよりも、部下の成長がこの教育の真の目的です。実戦的進め方をご紹介します。

 

〜主な内容〜

 ・考課者教育の大変な重要性を改めて確認する
 ・部下の能力が成長して考課者としての役割が完結する
 ・人事考課の客観性、公平性、納得性の区別
 ・絶対評価と相対評価はいずれも必要であり、使い分ける
 ・昇格、昇給、賞与など、それぞれの評価要素は適切に設計運用されて
  いるか
 ・活力ある討議を通じて全社的な相場観、絶対評価基準を形成する
 ・上司としての関与や支援は十分か 単純な結果評価になっていないか
 ・フィードバック面接の訓練を行う

 なお、この資料は、公開セミナーにて用いる資料を編集し直しました(計40ページ)。抜粋して社内人事考課者教育テキストに活用することも可能です。

 ご関心のおありの方は、ぜひ「日本の人事部」の弊社サイトをご覧くださいませ。

 なお、同サイトの非会員の皆様は、弊社宛お問合せ、あるいはメールにてご要望いただけましたら対応いたします。ご連絡くださいませ。

 

 

 

 育成型コンピテンシー面接の活用

                        〜日本の人事部掲載記事〜

「日本の人事部」の弊社サイトに、弊社代表の横山が「育成型コンピテンシー面接の活用」(20ページ)を掲載しました。

〜紹介文〜
 コンピテンシー面接の実施例が増えています。学びが深まるからです。一般的ケース事例ではなく、自分自身の行動が問われ、深くふり返るからです。人材評価のツールとしてだけではなく、社員に成長にとって大変効果的な、育成型コンピテンー面接の展開を具体的にご紹介致します。

 

〜主な内容〜

 ・コンピテンシー面接実施例増加の背景には
 ・コンピテンシー面接の実際の様子はどのようなものか
 ・面接結果をキャリア開発に活用する
 ・コンピテンシー開発には日常の内発的動機が必要となる
 ・面接導入実施への具体的手順、面接対象者への事前通知方法など  ・面接記録、フィードバックレポートを効果的に用いる
 ・2度目以降の面接の成果をさらに深める準備と留意点
 ・関係者へのレファレンス・インタビューを活用する

 ご関心のおありの方は、ぜひ「日本の人事部」の弊社サイトをご覧くださいませ。

 なお、同サイトの非会員の皆様は、弊社宛お問合せ、あるいはメールにてご要望いただけましたら対応いたします。ご連絡くださいませ。

 

マネジメントフロンティア  Consultation Program

❖ 人事制度構築支援コンサルティング

❖ 人事考課教育

❖ コンピテンシー面接

❖ 人材アセスメント研修

多面フィードバック研修

  部下指導育成研修

❖ アクションラーニング

❖ 行動変革型コーチング

❖ 各種ケーススタディによるリーダーシップ教育

❖ 管理職・専門職教育

❖ 若年層教育

  

  ❖上記の詳細を、ダウンロードファイルにてご覧いただけます。 

   コンサルティング&研修メニューからどうぞ!

真に効果的な人事考課者教育の進め方

コンピテンシー面接の活用

お問合せについて

公開セミナーの内容やコンサルティング、研修等に関するお問合せは、誠に恐縮でございますが、当社代表電話では対応いたしかねます。

お手数ですが、以下のお問合せフォームにご記入ください。

または当社宛てにメールをご送信ください。

なお、ご返答に多少時間がかかる場合がございますが、ご了承のほどお願いいたします。